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オーダーメイドスーツのオススメ生地『HARRISONS of EDINBURGH -ハリソンズ・オブ・エジンバラ- 』の魅力とは

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HARRISONS of EDINBURGH -ハリソンズ・オブ・エジンバラ-の歴史


1863年、後のエジンバラ市長 サー・ジョージ・ハリソンによって創設された名門マーチャント
(服地卸商)、ハリソンズ・オブ・エジンバラは、トレードマークの赤いバンチで展開されています。
サヴィルロウのハンツマンやヘンリー・プール、ギーブス&ホークス、アンダーソン&シェパードといった名門テーラーには必ずこの深紅のバンチが取り揃えられており、その高品質かつ豊富な服地コレクションは「最上級の原毛のみが、最高級の服地を作り上げる」という哲学のもと、最上の原毛を使用し、仕上げに至るまで全ての工程に於いて妥協を排して生み出されています。
イギリス伝統と歴史を感じさながらしっかりと打ち込まれた生地は、しなやかでエレガントな風合いがあります。

出展:https://thegents.tokyo/harrisons-of-edinburgh2017/

HARRISONS of EDINBURGH -ハリソンズ・オブ・エジンバラ-の特徴


出展:https://www.suit110.com/products/
日本で英国物といえば、ドーメルやスキャバルといった英国外に本社を持つマーチャントが多い中、このハリソンズは正真正銘の英国ブランドで、背広の聖地であり語源ともいわれるロンドンのサヴィルロウでも、もっとも多く取り扱われている生地ブランドのひとつです。
伝統と歴史を重んじるイギリスらしく父親が着用していたスーツを仕立てなおして着ることができるほどしっかりしています。
イギリスではスーツを着るような年代になると、父親に連れられ代々その家で仕立ててもらっているテーラーへ行きます。そのためその家の伝統や好みがそれぞれ現れてきます。
また、チャールズ皇太子をはじめジョニーデップレオナルドディカプリオといった超一流VIPが顧客に名を連ねています。

HARRISONS of EDINBURGH -ハリソンズ・オブ・エジンバラ-のオススメ生地とイメージ


出展:https://thegents.tokyo/harrisons-of-edinburgh2017/
ハリソンズの生地の特徴としては、30年以上は着用出来ると言われる大変質の良い、しっかりしたものが多く、ハリとコシが特徴です。その中でもハリソンズは、しなやかさとエレガントさを感じられる生地が人気です。「FRONTIER-フロンティア-」「REGENCY-リージェンシー-」「SOLARIS-ソラリス-」といった、ハリコシのある丈夫な生地が日本のビジネスマンにピッタリなコレクションになります。
肉厚に織り上げられたボディーにより美しいドレープを生み出す「FINE CLASSICS-ファイン・クラシックス-」や英国製伝統的なフランネルを味わえる「WORSTED AND WOOLLEN FLANNELS-ウーステッド & ウールン フランネルズ-」など、秋冬にオススメのスーツ生地もあります。

REGENCY-リージェンシー-

ハリソンズのエントリークラスと呼べるリージェンシーは、若くビジネスで活躍するビジネスマンに向けてハリソンズが贈る新コレクションです。厳選されたメリノウールを使用し軽快感のあるしなやかなボディーに織り上げられています。
3シーズン着用可能な絶妙なウェイトとエッジの効いたデザイン性の色気ある表情が、ハリソンズ流のブリティッシュモダンを具現化したコレクションとなっています。

出展:http://iki-nagoya-blog.com/blog-entry-1010.html

出展:http://ciao-bruno.com/business/journal/news/4951/

出展:https://www.azabutailor.com/blogs/hq/2014/09/22/ハリソンズ・オブ・エジンバラ×麻布テーラー/

FRONTIER-フロンティア-

スーツの聖地サヴィル・ロウに於いて、長い間定番のオールシーズン対応生地として親しまれてきたフロンティアが待望のリニューアル。
平織りで300gという非常に珍しくユニークなスペックにより長い期間着用できる点はもちろんのこと、英国製らしいしっかりとした目付は仕立て上りも美しくシワに対して優れた回復力があり長い間好評を得てきました。
また、飽きのこない伝統的な色柄展開も長く親しまれる要因となっています。

出展:http://iki-nagoya-blog.com/category37-1.html


出展:http://moat-web.blogspot.com/2014/09/blog-post_15.html

Worsted & Woollen Flannels-ウーステッド & ウーレン フランネルズ-

近年、クラシックな英国服地が大きな注目を集める中、ハリソンズのフランネル・コレクションは”英国テイスト”などではない本物の英国製伝統的フランネル服地として、多くの方々から愛されてきました。
オーセンティックな色柄をしっかり押さえながら、「次世代クラシック」をテーマにしたデザインの数々はモダンな完成を見せてくれます。
気軽にフランネルを愉しむことができるWORSTED(ウーステッド・梳毛)と、洋服好き垂涎のWOOLLEN(ウーレン・紡毛)の2つのマテリアルから、用途とお好みに合わせてお選び頂ける生地になります。

出展:http://iki-nagoya-blog.com/category37-1.html

出展:https://s.webry.info/sp/tailorgrand.at.webry.info/201612/article_2.html

FINE CLASSICS -ファイン・クラシックス-

ファイン・クラシックスは、スーツの聖地サヴィル・ロウで長年愛され続けてきた定番クオリティーです。
しっかりと織り上げられた肉厚なボディーにより、イングリッシュ・ドレープを作りだす抜群のハリとコシと、一生もののスーツに相応しい耐久性が生みだされています。
実際に縫製に携わるテーラー達が高く評価するこれらの特性が、ビスポークスーツの伝統と文化を支え続ける名門マーチャント、ハリソンズ オブ エジンバラの矜持を表しています。
ストライプ、オーバーチェックのバリエーションが広がり、カラーもブルー系が多くセレクトされるなどますます充実のコレクションとなりました。
抜群のハリとコシを持つボディーが美しいドレープを生み出します。

出展:http://iki-nagoya-blog.com/category37-1.html


出展:https://www.global-style.jp/enjoy-order/?p=5838

出展:http://www.fiveone-m.com/factory/harrosons-fine-classicsハリソンズ-ファインクラシックス/

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