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ブランド革靴

履き心地抜群のBerwick(バーウィック)!サイズ感や修理情報も公開!

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今回はスペインが生んだ名門!Berwick(バーウィック)の履き心の秘訣に迫ります!
拘り抜いたラストが繰り出す大人の魅力を大公開!
合わせて、購入に際し気になるサイズ表についてや、修理情報について等、幅広く情報を掲載していきます!
東京や大阪をはじめ首都圏の店舗情報についても紹介していますので、是非最後までお付き合い下さい。

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Berwick(バーウィック)の歴史とは?

Berwick(バーウィック)

スペインの高級靴ブランドであるBerwick(バーウィック)は、1707年に創立された歴史あるブランドで、世界的に見ても老舗中の老舗です。
元々はカジュアルなシューズの生産に力を入れていましたが、1900年代の後半あたりからは、ドレスシューズに注力するようになります。
正確にはブランドの再始動で、イメージを一新するかのような転向を図った形です。
生まれ変わったBerwick(バーウィック)は、クラシックなイギリスを思わせるスタイルや、イタリアとフランスをいいとこ取りしたようなデザインの靴を展開しています。
しかも価格帯が手頃でお得感がありますから、デザインのバランスや実用性も合わせて、高く評価されるに至ります。
創立から300年以上の歴史を持っているので、時代が変わり生産する靴は変わっても、蓄積されたノウハウが生かされているといえるでしょう。
手頃な価格なのに上手くまとめることができているのは、ブランドの背景にある歴史と、職人気質のものづくりにあると考えられます。

Berwick(バーウィック)の木型やラストが凄い!

Berwick(バーウィック)

Berwick(バーウィック)の木型やラストとも呼ばれる原型は、完成度が高く洗練されていて凄いと評価されます。
例えば、人気のローファーは非の打ち所がなく、履き心地は良好でシルエットが楽しいと評判です。
以前は通好みの印象が強かったものの、近年は万人受けするやや丸みを帯びたシルエットになっています。
ひと目で他のブランドとは何かが違うと分かりますし、実際に履いてみることでその違いが何か判明するはずです。
やはり、木型やラストの時点で完成されているからこそ、靴に仕上げても良さが損なわれることなく、そのまま形になっていると思われます。
縫製は熟練した職人が担当していますし、生産性が重要な部分には惜しまずに機械を導入しているので、バランス感覚の良さが高品質低価格に結びつきます。
複雑で手間が掛かるグッドイヤーウェルト製法も、実用的で遊び心があるカントリーブーツも同様に、木型やラストの凄さが共通しています。
細部に職人の拘りが見られますし、細かい部分にも手を抜いた跡は窺えないので、改めて靴作りに真摯なブランドだと分かります。

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Berwick(バーウィック)の履き心地やサイズ表を公開!

Berwick(バーウィック)

Berwick(バーウィック)の履き心地は、比較的足に密着するタイトな感覚だといわれます。
その傾向はグッドイヤーウェルテッド製法によるもので、足が沈み込む厚手のコルクが履き心地に直結しています。
フィットすると自分の足のように感じられる履き心地ですが、合わないと逆に違和感を覚えるでしょう。
だからこそサイズ選びが重要ですし、妥協せずに良いものを選ぶことが大切です。
Berwick(バーウィック)のサイズ表ですが、UK表記だと5.5~10.0あたりが多く、センチだと24.0cm~28.5cmに相当します。
靴の種類によっては、24.0cmがなかったりしますが、大きい方の28.5cmなら大抵はラインナップに加えられています。
実際のところ足の大きさや形は人それぞれ違いますし、長さや幅だけでなく厚みも異なるものです。
サイズ表はあくまでも目安ですから、身近に実店舗がある場合は試着するのが賢明です。
試着を行えば質感やシルエットが分かりますし、足にフィットするかどうかも確認できます。

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Berwick(バーウィック)の修理はどうする?

Berwick(バーウィック)

Berwick(バーウィック)の修理は、販売店経由のメーカー対応と、靴専門店による非正規に分けられます。
前者はメーカーの職人の手により、純正のパーツで直してもらえるのが魅力です。
靴の作りに精通していたり、生産時と同じパーツが使われるので、シルエットや質感が変わってしまう心配がないです。
ただし、金額が高額になったり、状態によっては修理が断られることもあります。
一方、靴専門店の対応は比較的対応が早く、メーカーに依頼するよりも安く済むことが少なくないです。
メーカーで修理不可と判断されても、靴専門店なら対応してもらえる可能性が残ります。
勿論、パーツは純正とは限りませんから、質感などが変わる恐れがあることは留意が必要です。
傷を部分的に修復して目立たなくしたり、ソールを張り替えて履き心地を回復するなど、修理は愛用の靴を長く履くのに役立ちます。
サイズの調整も任せることができるので、足に合わないと感じ始めても大丈夫です。

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デキる男のメンテナンス

価格:972円(税込)

価格:3,240円(税込)

Berwick(バーウィック)のおすすめアイテムはこちら!

高コスパで、評判も高いBerwick(バーウィック)のおすすめアイテムをご購入者の評判や評価をもとに選りすぐりのアイテムを厳選して紹介していきます。

Berwick(バーウィック)のパンチドキャップトゥは上品でシルエットも綺麗!

価格:27,500円(税込)

アニリンカーフのアンティックな風合いとクラシカルで控えめなブローグが気に入り購入しました。7サイズは、私の足(全長26cm、足幅10cm、足囲24cm)に程よいフィットです。商品説明には「ドレス向けの木型」とありましたがスーツからジャケパンとオン・オフ幅広くコーデできるので今年のヘビロテに仲間入りしそうです。

楽天市場

Berwick(バーウィック)のチャッカブーツならON/OFF両用のこちらがおすすめ!

価格:29,700円(税込)

大阪や丸の内の Berwick路面店では扱っていない靴です。つま先にほどよく丸みがあって私の好みでした。似たスエードのチャッカブーツでは、クロケット&ジョーンズやオールデンのものが有名ですが、どちらも価格が高くて、私にはあまり雑に扱えません。この靴も決して安くはないのですが、まだためらわずにガシガシ履いてダイナイトソールの利点をいかせる価格帯です。サイズ感は普段よりハーフサイズ上げました。甲高で緩めに履くのが好きなためです。最初の注文品がきつめで交換しましたが、交換対応はとても迅速でした。靴もお店もおすすめします。

楽天市場

Berwick(バーウィック)のダブルモンクはスマートで合わせやすい色味がGood!

価格:25,300円(税込)

定番だから大人気!Berwick(バーウィック)のストレートチップは外れなしの超無難アイテム!

価格:25,850円(税込)

バーウィックの靴は2足目です。1つ目は他店で購入した129ラストの別デザインのUK6 1/2を履いています。普段はスコッチグレインのインぺリアル2(25.5 E ピッタリです)、オデッサの25Eなどが自分の足にぴったりです。今回購入した、この1251は19ラストでUK7がビッタリです。(履き慣れるまでは、少しかかとに靴擦れができそうです…) レザーソールが欲しかったのですが、品切れだったので、ダイナイトソールにしました。これから履き込んでみて、自分の足にフィットしてくれればと思います。バーウィックは店舗やラストの違いでかなり差があるので、サイズ選択が難しいです。クラシックなデザインが、とても気に入りました。

楽天市場

Berwick(バーウィック)のタッセルローファーならこちら!ビジネスカジュアルからプライベートまで合わせやすいネイビーカラー!

価格:26,400円 (税込)

berwickの靴はハーフサイズ大きめに作られているとよく言われますが、履いた感想としてはハーフサイズほどは大きくないです。ですので、購入する際は普段通りのサイズでいいんじゃないでしょうか。しかし、この値段であまり見ないネイビーのタッセルローファーを購入できるのはとてもありがたいです。

楽天市場

Berwick(バーウィック)の公式店舗情報はこちら!

Berwick(バーウィック)

Berwick(バーウィック)の公式店舗は、日本語対応のオンラインストアを始めとして、東京と大阪に実店舗が2店展開中です。
東京は中央区の有楽町で、有楽町駅からは徒歩3分、銀座駅からでも徒歩6分とアクセス性に優れます。
営業時間は月曜から金曜日までが午前11時00分~午後9時00分、土日祝日は午前11時00分~午後8時00分までです。
大阪の公式店舗は中央区の北浜にあって、淀屋橋odonaの1階に入居しています。
Berwick(バーウィック)大阪店は年中無休で、毎日11時00分~20時30分までの営業です。
淀屋橋駅とは市営地下鉄御堂筋線だと下車後徒歩1分、京阪電車本線なら同じく徒歩5分と便利です。
公式の店舗ではありませんが、Berwick(バーウィック)を取り扱うお店は全国各地に、北海道から近畿地方まで存在しています。
割と身近な百貨店で取り扱われていたりするので、Berwick(バーウィック)の実物に合えるチャンスは少なくないといえます。
近くに公式店舗や取扱店がないとしても、全国対応のオンラインストアで購入可能なので安心です。